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6月1日は「景観の日」です

最終更新日:2017年6月1日(木)ページID:016447印刷する

景観とは、「まち」の姿、表情です。

景観は、自然、住宅やビルなどの建築物、構造物や公共施設、
人々の営み、歴史や文化といった様々な要素が組み合わさってつくられています。

市民の皆さんや事業者の方などのひとりひとりが、前橋の景観を構成している要素なのです。

「景観の日」を、身近な景観について改めて考える機会にしてみてください。

身近なところで、前橋の新しい魅力的な景観を発見するかもしれません。

     市街を流れる広瀬川の景観      
 

 「景観の日」


景観法の全面施行日である平成17年6月1日に開催された「日本の景観を良くする国民大会」の大会決議を受け、景観法を所管する国土交通省、農林水産省及び環境省において、景観法の基本理念の普及、良好な景観形成に関する意識啓発を目的に、毎年6月1日が「景観の日」として定められました。

関連ページ

景観法に基づく「行為の届出」等について

前橋市景観計画及び景観条例について

景観形成重点地区

お問い合わせ先

都市計画課 景観係

  • 電話:027-898-6974
  • ファクス:027-221-2361

群馬県前橋市大手町二丁目12番1号(地図・開庁時間等)

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