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【平成22年1月22日更新】

前橋文学館の概要

文化施設[前橋文学館]について掲載しています。
前橋文学館
 詩人萩原朔太郎は口語自由詩を確立し、近代詩史に大きな足跡を残しました。他に平井晩村、高橋元吉、萩原恭次郎、伊藤信吉ほか多くの詩人を輩出した前橋は「近代詩のふるさと」と言われています。前橋文学館は、これら詩人たちの資料を展示し、特に朔太郎資料は原稿など全国一の質と量を有します。
 また常設展のほか企画展が多く開かれ,前橋市が贈る萩原朔太郎賞の受賞者展もユニークです。館周辺の広瀬川河畔緑道には多くの詩碑があり、格好の文学散歩コースとなっています。

           1.Facilities −詩情を奏でる空間、多彩な展示−
           2.Activities −言葉に始まる、言葉を超える。−
           3.その他の展示
           4.フロア構成
           5.利用案内

■ 前橋文学館 ■
正式名称 萩原朔太郎記念 水と緑と詩のまち 前橋文学館
所在地 群馬県前橋市千代田町三丁目12番10号
TEL 027−235−8011
FAX 027−235−8512
休館日 月曜日(祝日の場合はその翌日)、年末年始
常設展示観覧料 ●一般・大学生 100円
●高校生以下  無料
*特別企画展開催時は別料金
*身体障害者手帳等をお持ちの方とその介護者は無料
観覧時間 午前9時30分−午後5時
部屋使用 ホール・オープンギャラリー・研修室各有料
交通アクセス ●関越自動車道前橋ICから車で25分
●JR前橋駅からタクシーで5分
●JR前橋駅から徒歩18分
●上電中央前橋駅から徒歩5分
●JR前橋駅からバス(3系統)で7分
 
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お問い合わせ
○問合せ先:文化国際課
○TEL:027-898-6522
○E-MAIL:bunka@city.maebashi.gunma.jp
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