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手当・年金・共済制度

最終更新日:2017年4月4日(火)ページID:002022印刷する

手当・年金・共済制度について掲載しています。

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特別障害者手当
障害児福祉手当
在宅重度障害児手当
特別児童扶養手当
児童扶養手当
在宅重度障害者介護手当
障害基礎年金の受給要件
心身障害者扶養共済制度

手当・年金・共済制度
事業内容 お問い合わせ先
特別障害者手当
日常生活において常時介護を必要とする20歳以上の人(社会福祉施設入所中や病院などに3カ月以上入院している人を除く)に手当を支給します。
月額26,810円(手当額は毎年見直しあり)を3カ月分まとめて年4回(5月・8月・11月・2月)支給。所得制限あり。

必要な物
  1. 身障・療育・精神手帳
  2. 印鑑
  3. 年金証書
  4. 受給しているすべての年金額がわかるもの(振込通知書、通帳など)
  5. 本人名義の預金通帳
  6. 所定の診断書
  7. 個人番号がわかるもの(受給者本人、配偶者、扶養義務者分)
  8. 転入の場合は、これらのほかに所得証明書(受給者本人、配偶者、扶養義務者分)
障害福祉課
電話番号
027-220-5711
027-220-5712
027-220-5713
ファックス
027-223-8856
障害児福祉手当
日常生活において常時介護を必要とする20歳未満の人(社会福祉施設に入所中の人を除く)に手当を支給します。
月額14,580円(手当額は毎年見直しあり)を3カ月分まとめて年4回(5月・8月・11月・2月)支給。所得制限あり。

必要な物
  1. 身障・療育・精神手帳
  2. 印鑑
  3. 本人(児童)名義の預金通帳
  4. 所定の診断書
  5. 個人番号がわかるもの(受給者本人、配偶者、扶養義務者分)
  6. 転入の場合は、これらのほかに所得証明書(受給者本人、配偶者、扶養義務者分)
障害福祉課
電話番号
027-220-5711
027-220-5712
027-220-5713
ファックス
027-223-8856
在宅重度障害児手当
20歳未満の在宅重度障害児(身障1級から3級、知能指数35以下、および同程度)を養育し、同居している保護者に手当を支給します。
月額3,000円で6カ月分まとめて年2回(9月と3月末)支給。
なお、障害児福祉手当を支給されている人は不可。

必要な物
  1. 身障・療育手帳
  2. 印鑑
  3. 保護者名義の預金通帳
障害福祉課
電話番号
027-220-5711
027-220-5712
027-220-5713
ファックス
027-223-8856

特別児童扶養手当
20歳未満の在宅重度障害児(身障1級から3級程度・療育B1以上)を養育している保護者に手当を支給します。所得制限あり。
1級 月額51,450円(おおむね身障1級から2級・療育A)
2級 月額34,270円(おおむね身障3級・療育B1以上)
手当額は毎年見直しあり。4カ月分まとめて年3回(4月・8月・11月)支給。

必要な物
 

  1. 身障・療育手帳
  2. 印鑑
  3. 住民票(発行から1か月以内のもの。世帯全員及び本籍・続柄の記載のあるもの)
  4. 戸籍謄本(発行から1か月以内のもの。保護者及び対象児童の記載のあるもの)
  5. 所定の診断書
  6. 特別児童扶養手当振込先口座申出書
  7. 保護者名義の通帳
  8. 個人番号がわかるもの(受給者本人、配偶者、対象児童、扶養義務者分)
  9. 転入の場合は、これらのほかに所得証明書(受給者本人、配偶者、扶養義務者分)
詳細はこちら⇒ 群馬県ホームページ(新しいウィンドウが開きます)
障害福祉課
電話番号
027-220-5711
027-220-5712
027-220-5713
ファックス
027-223-8856
児童扶養手当
父または母親が重度の障害者(国民年金法1級程度)である家庭の母または父親で、18歳未満の児童を養育している人などに対し、手当を支給します。

手当額は毎年見直しあり。4カ月分まとめて年3回支給。児童が父または母親に支給される公的年金給付加算の対象になっている場合は除く。

詳しくは担当課のページをご覧ください ⇒  (子育て支援課)

子育て支援課
電話番号
027-220-5701

在宅重度障害者介護手当
在宅で生活している(通所施設及び学校等の利用をしていない)3歳以上の療育手帳「A1・A2」の重度知的障害児・者、または重症心身障害児・者の介護者(住民税均等割以下世帯(生活保護世帯を除く))に手当を支給します。
年額6万円(単価は毎年見直しあり)で年1回支給。申請受付は年1回。要件審査後、該当する場合は3月に支給。

詳細はこちら⇒(群馬県ホームページ)(新しいウィンドウが開きます)
 

重度身体障害児・者と18歳未満の重度知的障害者は県中央児童相談所
電話番号
027-261-1000
ファックス
027-261-7333

18歳以上の重度知的障害者は県障害政策課

電話番号
027-226-2634
ファックス
027-224-4776

障害基礎年金の受給要件
初診日(障害の原因となった病気やけがで初めて医師の診療を受けた日)において、下記の人が受給の条件1と2を満たしていれば障害基礎年金が受けられます。
  • 国民年金に加入している人
  • 国民年金に加入していたことのある60歳以上65歳未満の日本に住所のある人
受給の条件
  1. 障害認定日(初診日から1年6カ月を経過した日、又はそれ以前に症状が固定した日)に、国民年金法施行令で定める1級又は2級の障害の状態にあること。又は障害認定日に該当しなかった人が、65歳の前日までに該当するようになったとき。
  2. 初診日の前々月までの加入期間のうち、3分の2以上保険料を納めていること(保険料免除期間等も含む)。
    また、特例として3分の2以上の納付要件を満たさなくても平成18年3月31日以前の初診日については、初診日の前々月までの1年間に保険料の滞納がないこと。

20歳前に初診日がある場合
20歳前に初診日がある病気やけがで障害になった場合は、20歳に達したとき(障害認定日が20歳以後の場合は、その障害認定日)に、障害の程度が1級又は2級の状態にあれば、障害基礎年金が受けられます。
また、20歳に達したときまたは障害認定日に障害基礎年金に該当する障害の状態でなくても、その後65歳の前日までに該当すれば、障害基礎年金が受けられます。ただし、この場合の障害基礎年金は、本人の所得制限があります。

(注)詳細はこちら⇒日本年金機構(新しいウィンドウが開きます)
   ページ左にある、年金のことを調べる表のなかから障害年金を選択してください
          市民課年金係

市民課年金係
電話番号
027-898-6102

心身障害者扶養共済制度
身障者(身障手帳1級から3級)又は知的障害者、精神障害者の保護者(65歳未満で健康な人)が掛け金を払い、保護者(加入者)が死亡又は重度の障害者になった場合、障害者に年金が支給される制度です。
年金額は毎月20,000円(2口加入者は40,000円)で掛け金は所得・加入者の年齢で変わります。
必要な物
身障・療育・精神手帳、印鑑、住民票(世帯全員)

詳しいことはお問い合わせください。

障害福祉課
電話番号
027-220-5711
027-220-5712
027-220-5713
ファックス
027-223-8856

お問い合わせ先

障害福祉課 

  • 電話:027-220-5713
  • ファクス:027-223-8856

〒371-0014 群馬県前橋市朝日町三丁目36番17号(地図・開庁時間等)

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