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妊娠期の歯の「セルフケア」

最終更新日:2016年12月1日(木)ページID:017328印刷する

 妊娠期の歯の「セルフケア」

 妊娠により女性ホルモンが増え、口の中の状態は大きく変化します。唾液の分泌が低下しトラブルになりやすい時期です。

 妊婦  

(セルフケア)
 つわりで歯磨きが出来ないときは、ぶくぶくうがいをしておくちを清潔に。食べたら口をゆすいで食べかすが
 口に残らないよう気をつけましょう。
 気分の良い時間帯に丁寧に磨きましょう。  

 ・歯の磨き方、歯ブラシの当て方は、青年期の「セルフケア」、壮年期の「セルフケア」を参照してください。

 (プロフェッショナルケア)  
 前橋市では母子健康手帳交付時に受診券を交付し、委託歯科医療機関において妊娠期間中に1回無料で受けられる
 妊婦歯科健康診査を実施しています。
 (妊娠16週~27週を推奨しています)
 つわりがおさまりましたら、体調の良いときに歯科健診を受けましょう。

  マタニティ2 

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お問い合わせ先

子育て支援課 

  • 電話:027-220-5701
  • ファクス:027-243-6474

〒371-0014 群馬県前橋市朝日町三丁目36番17号(地図・開庁時間等)

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