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第49回水と緑のまちをつくる審議会

最終更新日:2014年12月2日(火)ページID:014010印刷する

審議会 会議録

審議会名

水と緑のまちをつくる審議会

会議名

第49回前橋市水と緑のまちをつくる審議会

日時

平成24年12月14日(金)
午後1時30分~午後3時00分
 

場所

議会棟3階 第2委員会室
出席者

委員
小林享会長、三谷えり子委員、齋藤洋子委員、高畑時彦委員、萩原香委員、半藤和之委員(代理出席 松原利泰次長)、荒井唯委員(代理出席 須藤義弘次長)、中島聡委員(代理出席 松岡利一次長)、荒巻清一委員、岡田義太郎委員、高野和之委員、嶋田大和委員、井上廣志委員、樹下桂子委員、笛木京子委員

事務局
髙橋建設部長、鈴木公園緑地課長、吉田公園管理事務所長、吉橋課長補佐、狩野課長補佐、春原主事、大澤主事
 

欠席者

呉宣児副会長、宮田美恵委員
 

議題

(1)会長・副会長選出

(2)報告事項
花と緑のぐんまづくり2012in前橋 ~ふるさとキラキラフェスティバル~の結果報告について

(3)審議事項
第2次一括法に伴う前橋市公園条例の一部改正及び前橋市移動等円滑化のために必要な特定公園施設の設置に関する基準を定める条例(仮称)の制定について
 

配布資料

次第(PDF形式:79KB)
委員名簿(PDF形式:93KB)
諮問第1号(PDF形式:25KB)
資料1(PDF形式:406KB)
資料2(PDF形式:158KB)
資料3(PDF形式:220KB)
 

問い合わせ先

住所
〒371-8601
前橋市大手町二丁目12番1号
担当課
公園緑地課
電話番号
027-898-6842(直通)
Eメール
kouenryokuti@city.maebashi.gunma.jp

会議の内容

 1 開 会

 鈴木公園緑地課長(進行)

-会議成立の報告-

17人中15人出席で、定足数の過半数を超える委員の出席により会議が成立することを報告

 2 市長挨拶

 -市長退席- 市長は他に公務があることからここで退席 

3 事務局職員自己紹介 

-資料確認- 

4 議事

 -議事録署名人の指名- 議長(小林会長)より、三谷委員と齋藤委員を指名

 報告事項
花と緑のぐんまづくり2012in前橋~ふるさとキラキラフェスティバル~の開催結果について

-吉橋課長補佐からパワーポイントを使用し報告-

審議事項
第2次一括法に伴う前橋市公園条例の一部改正及び前橋市移動等円滑化のために必要な特定公園施設の設置に関する基準を定める条例(仮称)の制定について

-吉橋課長補佐が資料を用いて説明-

質疑

(A委員)
(資料1・1ページ)3番のバリアフリー法に関する件で、今ある公園の古い一人用のトイレはこれから身障者等も使えるようなバリアフリーのトイレにだんだんかえていただけますか。

(事務局 吉田公園管理事務所長)
既存の施設については逐次地元の皆様とご相談しながら古いロケット型のトイレ等を更新の時期には使いやすいきれいなトイレにしたいと思っています。そのときはご担当者の方と相談しながら、基本的にはバリアフリーについて検討したもので進めていきたいと思います。

(B委員)
(資料1・2ページ)基準について、理由のところに記載されてあります現行の数値は10.66平方メートルあるいは市街地については6.73平方メートルです。その数値からすると、29年度目標の(資料1・2ページ)1番の区域内の都市公園の住民一人当たり面積について12.5平方メートルというのは少し甘いかなぁと。市街地の都市公園の住民一人当たり面積の現行6.73平方メートルが目標7平方メートルというのはそういうことかなと思いますけれども、その辺りはどのようなご見解ですか。

(C委員)
数字の根拠をお願いします。

(事務局 鈴木公園緑地課長)
10.66平方メートルは現在の公園、開設をされている公園の面積を人口で割り返した数字で、12.5平方メートルは平成29年度末に(資料1・2ページ)の一番下の参考部分にある開設予定の公園の面積を含めた面積を29年度の人口の推移想定による数字で割り返したものです。都市公園の住民一人当たりの面積は増えていきます。

(D委員)
面積は増えていくからこれでよいということですね。29年度はこういう数字を目標に努力しますよということは現行よりはよくなるということですね。わかりました。

(E委員)
(資料1・5ページ)の【バリアフリー法に関すること】で、園路及び広場というところで前橋市の基準で下線が引いてある「ただし、地形の状況その他の特別の理由によりやむを得ない場合はこの限りではない」というところはこれで終わりにするのか、それとも特別な場合には何か措置を取るとかその辺は何かお考えですか。

(事務局 鈴木公園緑地課長)
基本的に直線の部分で考えると30mいって平場を設ける、直線でまた30mいって平場を設けるということで考えるのであればいいのですが、前橋の地形、公園の地形で考えると、直線で園路を整備するためという場合であるとなるとそのひとつの曲がりの部分が30mいかなくても曲がりの部分で平場を設けたりあるいは直線の部分が少し長くても園路で平場を設けるのではなくて園路の脇に平場を設けて休憩をするような形で整備をできればいいのではないかという意味合いをもちましてこの限りでないという表現にさせていただきました。

(F委員)
例えば車椅子の場合に介助でも自走でも平地というか水平面がないと危険かなというのが予測されます。その辺、例えば路面を滑りにくくとか、何か代わりの措置がほしいなと思いますが、その辺については何か協議されていますか。

(事務局 鈴木公園緑地課長)
ここの規定自体が勾配、縦断勾配の規定だけなので、実際施工するときに滑りやすい部分であればそれなりの舗装で対応できればと考えております。

(G委員)
今のお話は技術的なお話というか、ここで審議していただきたいのは条文の文言についてですが、今のご質問は、例えば公園の技術的な個別の課題に対して、そのときに少し回答していくというか、そういうことはあるというふうな事務局のお答えだと思います。ということで条文に限って考えていただきたい。

(H委員)
(資料1・2ページ)で、わからないので教えていただきたいのですが、この一人あたりの面積は平成29年度には人口は増えているという計算で出されていますか。それとも現行の人口数としてこれは計算されていますか。

(事務局 吉橋課長補佐)
平成29年度の人口は減る想定です。

(I委員)
やはり。それで面積が増えたのかなと思ったのですが。

(J委員)
推計ではどれくらい減りますか。

(事務局 吉橋課長補佐)
現在10.66平方メートルで29年度末には12.5平方メートルという形で今回条例制定案を提出させていただきました。ひとつには公園を整備するから増えるという理由、それと人口が、今ちょっと資料がないのでどれくらいとわからないのですが、いくらか減るという理由があります。今回、先ほど言いました第6次総合計画というものを全市的に立てており、そこに人口のフレームというものがあります。29年度末には現在の人口よりもいくらか減った数字を設定しており、今回のこの計算についても29年度末の減った人口で、29年度末に全部できた公園の面積を割り戻しました。12.5平方メートルをいくらか上回ったので12.5平方メートルという目標値です。来年度から29年度までは12.5平方メートルよりも下ですがそういう目標値で条例には制定させていただきたいということであります。

(K委員)
結局現在の人口と想定される人口、そして現在の都市公園の面積はそれぞれ数字ではっきりしています。そして今後の整備開設予定箇所がきっとプラスされていくでしょうからそうすると自ずとこの計画のなかでどれくらいになるかという数字というのははっきりわかると思います。そのなかでこの基準がどうなのかという位置づけをしていただければよろしいかと思います。

(L委員)
この場では間に合いませんが人口推計のデータと参考にのせてある(資料1・2ページ)参考1~4までの面積がどれくらいであるという数的なデータが資料としてあると非常にわかりやすいというご意見でした。おっしゃる通り。

(M委員)
今お話の第6次総合計画の総合計画見直し、素案が今配られているのではないですか。できればその素案で人口フレームがこうなるんだよという見直しがもし配布できるのであれば、今公民館にも配られているような気がするのですが、それをみなさんが見て、人口フレームをおおむね検討する中でこのぐらいの推移ですね、あとは、今お話があった整備をする荻窪公園をはじめそういうところで伸びていくという全体像が頭の中に浮かべば私は細かい数字までを議論する必要はないのではないかと思います。できればその素案が皆様のところに目に入ればいいのかなと思いますがいかがですか。

(N委員)
今その第6次総合計画のデータというか、計画書の内容はどれくらい公開されているのですか。

(事務局 髙橋建設部長)
ただいまお話に出ました前橋市の第6次の総合計画、本来10年計画なので10年ごとの前橋市の全体像の導き方を決めていく計画が前橋市総合計画、それがちょうど当初予定の10年を半分過ぎて5年経過をしたというところです。現在は、決めにより10年で計画しますが、その道中ずっと諸般の状況が変わらないわけではないので10年の計画を立てるけれど半分道中へきたら残りを少し見直して改訂版をつくりましょうということが考え方の基本にあります。ということで担当部署において見直し作業を進めている最中で、中間取りまとめというか確約版でないもの中間整理のできたものが現在は私どもの内部的には公表がされました。ホームページにのせて外部のみなさんに全部公表してしまっていい内容にするには最終的に議決を要するので最終バージョンはおそらく目標としております3月議会に上程をされて承認が得られればホームページ等において詳細な内容は発表するというところにいくと思います。ただその人口フレームについてはもう承認を得る得ないに係わらず動く話ではないので見直しベースでどのようにされたか、今手元にないのでこうだと申し上げられないのですが、お許しがいただけるなら担当をひとり、総合計画の担当部署のほうへ行きまして資料として委員さんのお手元にお届けすることは不可能でないだけのものはできていると思います。公表できる段階にはまだないということです。

(O委員)
取りまとめをする関係上、ただいまのいろいろなお話、基本的には改善をしていくと、良い方向に面積の目標値を設定しているわけですから、ご了解いただきたいなということでございまして、今回の趣旨は国の関係法の整備に基づいて各地方自治体が独自に政令、省令等を踏まえましてその根拠法に基づいて条例を首長が決めるという条例の中身の妥当性についてこの場で検討していただきたいということです。そのひとつが技術的基準の中身を国で定めているものよりも一段高めた数値目標を設定しているということでございます。それから配置規模等につきましては、各自治体の事情に応じて公園の種類も異なります。配置の形も異なりますので、その自治体の状況に応じて勘案していいということで前橋市独自の基準を提示してあります。それから同じようにバリアフリー法に基づきましてその規定内容につきましても先ほどご質問がありましたけれどもそれぞれの自治体の立地に応じて公園の立地に応じて、技術基準がそのまま適用できるものではないという事情があるので少し一律に県の条例の中身を少し解釈しやすいようにといいますか使い勝手のよいものにかえた記述にして実際に設計するときに運用しようということが多分趣旨だと思います。そういう眺めで基準の文言を眺めて考えていただければと思います。決して悪い方向ではなくて前橋市独自の使いやすい、使いやすいといいますか運用しやすい文言にしていきたいというのが趣旨ですのでそのへんちょっと語々含みおきいただいて検討していただければと。初見の資料も多いものですから特に下線部、引いてあるものをちらちら眺めていただいて疑問点とかございましたら考えていただければと思います。間に合うようであればその人口フレームの話を。

(事務局 髙橋建設部長)
今、資料をそれぞれに人口フレームの想定の資料と公園面積を目標として最終的にどのくらいの総合面積、全体面積にしたいのかという資料を別々に取りにいっておりますのでちょっとお時間をいただければと思います。

(P委員)
私個人的に考えると目標というか標準がありますから、それに合わせて独自計画をつくる、それに近づけようという形のパターンが通常じゃないかと思いますけれど今回の前橋市の場合は、もう独自計画でもうこれくらいの公園の設置計画があるよと、そして人口はだいたいこれくらいですよということでその目標値を標準値にしたと、達成率が100%になりますよというものを標準にしたという認識でよろしいでしょうか。

(事務局 鈴木公園緑地課長)
おっしゃるとおりです。当然これで達成をしたのでこの数字や条例は改正をしないという意味ではなく、当然社会情勢とか事業の進捗によりましてそれを何年か29年以降第7次を想定したときに、それなりに考慮できればと考えております。

(Q委員)
それを考えるのであったら、今データをそれぞれ取りにいっているようでございますけれどそういう方針でするということを私たち審議委員のみなさんが確認さえしておければ、あとでデータがでてきたのがこれなのですねということになろうと思いますけどもいかがでしょうか。

(R委員)
とてもいい意見ありがとうございます。見通しとしてはこの参考のところの公園は実際出来上がるわけですよね。

(事務局 髙橋建設部長)
震災等もございまして私どもが当初はかなり期待もされた情けないですが国の補助金ベースがある程度想定されております。この先、ただいま現在でも半分くらい減らされておりますが、それはやむを得ない。えらい目にあってしまったところに重点配分をするというのは正しい方向だと思います。本来あれが無ければ、予定通り計画通りに大体配分されたであろう公金等もかなりな急激なペースで減らされてきているというのがあります。2、3年前の策定にかかったころにはこういう状況、社会状況は想定されませんでしたので、年次目標であります29年度までにかたくできるかなというところを想定したのでありますが、ここまで経済的にある意味逼迫してくるという想定がないものですから少し整備ペースが延びる可能性はあるなというふうには考えております。ですからやっぱりある程度見込みのある目標値ではあるのですが経済的な情勢によっては目標に少し届かないなということもありえるのかなというふうには考えております。

(S委員)
この(資料1・2ページ)参考値の1.2で相当面積が増えるわけですね。この数値目標は、これの実現性にかかっているのではないですか。

(事務局 髙橋建設部長)
その通りです。

(T委員)
ということは、荻窪公園と前橋総合運動公園の公園整備の見通しによるわけですね。

(事務局 髙橋建設部長)
はい。

(U委員)
その実現性について、もしかなりの確率でできればもうこの12.5平方メートルは達成されるわけですね。

(事務局 髙橋建設部長)
ほぼそうです。

(V委員)
今のお答えですと、荻窪公園と前橋総合運動公園はできそうだということですね。

(事務局 髙橋建設部長)
えぇ、あまりお金を減らされなければできるかなというところですかね。

(W委員)
先ほど市長があいさつでも言ったとおり、住民ひとり当たりに緑の面積が多いようにということで国がまずは標準をつくられたと思います。その上で、前橋が国の標準以上の数値。これからまた進めていくわけですが、問題はできたものが本当に住民の方が使い勝手がよくてそれが常日頃地域社会に有効に活用されるものなのか。というところをやはり今後市の方なりまたいろいろ地域住民なり各種団体の方もいらっしゃると思いますので、そちらのソフト面のはなしというのはこの審議会では出ることはないのですか。

(事務局 鈴木公園緑地課長)
そういう面も含めて、ございます。できるだけ身近な公園というふうな多くの方に使っていただけるような公園整備をしたいと思っております。最近でありますが、自治会から、遊具のなかで子どもが遊ぶ遊具だけではなくて健康遊具ということもでてきております。そういうものも設置をして、できるだけみなさまに多くご利用いただけるような公園整備を心がけていきたいと思っております。

(事務局 髙橋建設部長)
お答えといたしますと、補足をさせていただきますが、そういったことに関して既存の公園がリニューアルしている現実がございます。そういうときに議題と私どものほうから皆様方に諮問をさせていただいてその再整備の方向性などをこちらから提案したとき、それは方向が違うのではないかというようなご審議をいただく場面は当然あるというふうにお考えいただければありがたいと思います。

(X委員)
平成25年の緑の基本計画の改訂のときに、その一部にそういう維持管理、全体的な公園のシステムの話などを議論していただけると非常にわかりやすいかなと思います。

(Y委員)
(資料1・4ページ)ですが、ご説明の中で(資料1・4ページ)のイの1のときに、災害対策等を考えた備蓄倉庫等の設置というのがございました。これは通常時のはなしだと認識しておりますが緊急時の場合にはこういった公園施設、公園施設ということよりも公園がかなり頼りになる場所だと思います。そういうことを考えてもそこで救われていますが、備蓄倉庫などという表現をしておられますので幅広く使えると、使えるというかときには使うことも考えているよということだろうと思います。そういう考え方でよろしいですか。

(事務局 鈴木公園緑地課長)
その通りです。

(事務局 髙橋建設部長)
ただいま資料が届きましたので、お配りをしてください。もうさっき、本当のところを全部申し上げましたので、達成できそうなところでつくってありますというところはもう共有されていますから大丈夫です。

(事務局 吉橋課長補佐)
今お配りした資料を見ていただきたいのですが、29年度末都市公園の開設目標値の調書で手持ち資料としてまとめたものです。まず23年度末の都市公園の開設状況ですが、種別に関しては記載のとおりで、箇所数、それぞれの総合面積、合計面積が364.90ヘクタールです。23年度末の人口は資料に書いてないのですが342456人です。23年度末の都市公園の合計面積を23年度末の人口で割りまして10.66平方メートルがひとり当たりの公園面積ということです。それから、下にいきますと29年度末までに開設予定の公園ということで、記載されている公園のトータルが35.32ヘクタールです。この開設年度というのは現在予定ですので、その年になるかどうか、なる目標でやっていきますがあくまで予定ということです。また、既存の公園等にまだ未開設な部分等があり、いろいろな条件をクリアすることによって開設できるところもあります。それをトータルいたしますと、15.60ヘクタールです。現在の23年度末の面積と29年度までに整備する公園と条件整理をして開設告示をする公園とトータルしたのが29年度末都市公園開設予定状況というかたちで資料の一番下の表で整理されているもので、箇所数として合計で400箇所、面積として415.82ヘクタールです。先ほど質問にありました29年度の人口が331489人とフレームでは設定されており、人口に限っていいますと、342456人が331489人に減るということになります。29年度末都市公園開設状況の面積をその29年度末の想定人口で割り戻したところ一人あたりの公園面積は12.54平方メートルになります。その数字をもって第6次総合計画の29年度末の目標値12.5平方メートル、それから緑の基本計画につきましても来年度改訂いたしますが、その数字を使って12.5平方メートルを目標にするという形になります。今回の条例ではその29年度の目標値を採用させていただいて、ひとつの目標値でありますが、それを標準値として前橋市の条例の中に制定させていただくというものです。

(Z委員)
ありがとうございました。先ほどの緑の基本計画の改訂版については、どこの機関で審議をするのですか。水と緑のまちをつくる審議会で審議をするのですか。

(事務局 吉橋課長補佐)
はい。水と緑のまちをつくる審議会です。

(AA委員)
そうしますと先ほどのメンテナンスとか使い勝手についてこの場で審議ができるということですね。 

6 閉会

 鈴木公園緑地課長

お問い合わせ先

公園緑地課 

  • 電話:027-898-6842
  • ファクス:027-243-3512

〒371-8601 群馬県前橋市大手町二丁目12番1号(地図・開庁時間等)

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