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第21回前橋市宮城地区地域審議会

最終更新日:2013年12月2日(月)ページID:011998印刷する

審議会 会議録

審議会名

 第21回宮城地区地域審議会

日時

 平成25年11月12日(火)
 午後1時~午後2時05分

 場所

宮城公民館1階多目的ホール

出席者

 (委員)
櫻井敏道会長、萩原喜代壽副会長、阿久澤孝子委員、阿久澤武委員、石川修司委員、梅澤光枝委員、大崎秀二委員、北爪一郎委員、北爪かほる委員、櫻井善志委員、杉山直一委員、曾川友江委員、髙橋洋一委員、瀧澤勝美委員、野口光一委員、宮田紘子委員、六本木英夫委員

(市)
 山本市長、細野副市長、佐藤教育長、関谷政策部長、福田財務部長、宮下環境部長、根岸都市計画部長、高橋建設部長、橋本政策推進課長、藤井交通政策課長、中畝鉄道振興室長、根岸財政課長、永井ごみ減量課長、井上農村整備課長、小池都市計画課長、小林東部建設事務所長、六本木宮城支所長、
事務局(政策推進課職員3人、財政課職員1人、農村整備課職員1人、都市計画課職員2人、道路建設課職員1人、東部建設事務所職員2人、宮城支所地域振興課長、)

欠席者

(委員)
 大崎正信委員、伴野照子委員、宮田光子委員

議題

 
(1)新市建設計画事業の進捗状況
   1.  平成24年度前橋市決算等
   2.  平成25年度進捗実績と今後の進め方
   3.  道路整備計画

(2)主要事業の説明(課題事業)

(3)その他

配布資料

   【次第】会議次第(PDF形式:55KB)
 【資料1】「平成24年度各会計決算額」(PDF形式:382KB)
 【資料2】「合併まちづくり事業計画-新市建設計画-」(PDF形式:238KB)
 【資料3】「新市建設計画・道路整備計画図 」(PDF形式:2,081KB)
 【資料3添付】「新市建設計画・道路整備計画図 」(PDF形式:8,064KB)
 【資料4】「都市計画の土地利用について」(PDF形式:405KB)
 【資料5】「浄化槽汚泥処理施設の整備について」(PDF形式:115KB)
 【資料6】「上毛電鉄の新駅設置(江木駅、大胡駅間)について」(PDF形式:202KB)

問い合わせ先

 住 所 〒371-0294 前橋市鼻毛石町1507-4
 担当課 宮城支所 地域振興課
 電話番号 027-283-2131
 Eメール miyagi@city.maebashi.gunnma.jp

会議の内容

 1 開 会
 (下田宮城支所地域振興課長)
 定刻になりましたので、ただ今から「前橋市宮城地区地域審議会」第21回会議を開会いたします。私は、本日の進行を務めさせていただきます、宮城支所地域振興課長の下田でございます。よろしくお願いいたします。
 それでは、開会にあたりまして山本市長からあいさつを申し上げます。

2 市長あいさつ
 (山本市長)
 みなさまこんにちは。
 宮城地区の地域審議会を開催したところ、たくさんの委員にお集まりいただきありがとうございます。
 さて、新市建設計画の法定期間である10ヵ年も余すところ1年と半分になりました。従いまして、そろそろ案件につきましていろいろ細かい議論、あるいは今まで7年半かけて行ってきた事に対しての評価、そういう時期に来たと思っています。本来ならばちょうど合併半分の5年くらいで、一時的なきちんとした検証を行うべきだったと思いますけど、そういうことをせずに今まで来てしまいましたけど、あと残すところわずかとなった中で、今日の審議会に於いてはいろんな案件につきまして、きちんと検証も踏まえて各委員の方々に評価をいただき、そしてご意見をいただければありがたいと考えています。
 私からは以上を申し上げて、執行部より説明させていただきますが、闊達なご議論や批判をいただければありがたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。ありがとうございます。

 (下田宮城支所地域振興課長)
 どうもありがとうございました。
 議題に入る前に、資料の確認をさせていただきます。事前に委員さんへお送りさせていただいております資料ですが、まず「本日の次第」、続いて資料1「平成24年度前橋市決算関係資料」、資料2「合併まちづくり事業計画平成25年度宮城地区における主な事業の進捗実績と今後の進め方」、資料3「道路整備計画・道路整備計画図」、資料4「都市計画の土地利用について」、資料5「浄化槽汚泥処理施設の整備について」、資料6「上毛電鉄の新駅設置について」となります。
 不足等はございませんでしょうか。
 それでは、議題に入らせていただきます。
 議長につきましては、「地域審議会の設置等に関する協議書」第9条第2項に基づきまして、櫻井会長さんにお願いいたします。
 また、議題に先立ちまして、櫻井会長さんからご挨拶をいただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

 (櫻井敏道会長)
 みなさんこんにちは。
 それでは、ご指名でございますのでしばらくの間、議長を努めさせていただきます、その前に一言ご挨拶申し上げます。
 本日は何かとお忙しいところ、また、お寒いところご出席くださいまして誠にありがとうございます。
 また、山本市長はじめ市の幹部の皆様方には前橋のウイグル地区と言いますか、チベットと言うか、宮城までお運びいただきまして恐縮であります。ただ今市長からお話がありましたように、早いものでもう合併から9年経ちました。あとほんのわずかで10年になります。その間市の皆様方にはご配慮いただきまして、新市建設計画のハードな事業につきましては、正に順調に着実に実行に移させていただきまして、本当に心から感謝申し上げる次第であります。
 そして、土地利用の問題でありますが、確かに合併から10年後には市街化区域、調整区域の線引きをしましょうよと言う話をしてきた事は十分承知をしております。しかし、この10年がだんだん迫って来ますと、果たしてこれで良かっただろうか、宮城地区の人が納得してくれるだろうか、理解してくれるだろうか、本当に心配になってまいりまして頭が白くなる思いです。ところが、先日新聞の報道にありましたように、またこれから説明いただけますが、この合併から10年後には現状では線引きをしないという方針を打ち出してくださいました。しかも、本取り組みとして国道353の以北の乱開発を防ぐような措置、あるいは、環境の悪化するような案件につきましてはそれを制限するような措置、そういうものは検討していきましょうよという方針を出してくださっておられるように思います。市長はじめ関係課の配慮に心から感謝申し上げます。この問題については賛否両論あると思います。私はこれで良かったと胸を撫で下ろしています。この地区の多くの皆さんはそれで良かったと思ってくださるに違いありません。本当にありがとうございました。重ね重ね感謝お礼を申し上げながら議長の座につかさせていただきます。どうぞご協力の程よろしくお願い申し上げます。
 それでは、早速でございますけれど議題を進めさせていただきます。
 次第の3番(1)「新市建設計画事業の進捗状況」について、事務局からの説明をお願いします。

 3 議事
 (1)   新市建設計画事業の進捗状況
   1.  平成24年度前橋市決算等
    (資料1に基づき根岸財政課長説明)

   2.  平成25年度進捗実績と今後の進め方
    (資料2に基づき六本木宮城支所長説明)

   3.  道路整備計画
    (資料3に基づき小林東部建設事務所長説明)

 (櫻井敏道会長)
 ありがとうございました。
 それでは、事務局から説明が終わりましたので、質疑応答に入ります。
 事務局から説明のありました、新市建設計画事業に関連したご意見やご質問等ございましたらお願いします。

 特に無いようですので、新市建設計画事業に関する質疑応答は終了させていただきます。

 次に次第の(2)「主要事業の説明」ですが、新市建設計画もいよいよあと1年で終わります。そこで、大胡・宮城・粕川の3地区全体で課題となっている事業について事務局から説明をお願いします。質疑は、最後に一括して受けたいと思います。
 はじめに、資料4「都市計画の土地利用について」説明をお願いします。

 (2) 主要事業の説明
   「都市計画の土地利用について」
   (資料4に基づき小池都市計画課長説明)

 (櫻井敏道会長)
 ありがとうございました。
 続きまして、資料5「浄化槽汚泥処理施設の整備について」説明をお願いします。

   「浄化槽汚泥処理施設の整備について」
   (資料5に基づき永井ごみ減量課長説明)

 (櫻井敏道会長)
 ありがとうございました。
 続きまして、資料6「上毛電鉄の新駅設置(江木駅、大胡駅間)について」説明をお願いします。

   「上毛電鉄の新駅設置(江木駅、大胡駅間)について」
   (資料6に基づき藤井参事兼交通政策課長説明)

   (櫻井敏道会長)
 ありがとうございました。
 最後に資料はありませんが、「農業集落排水処理施設の整備について」説明をお願いします。

   「農業集落排水処理施設の整備について」
   ((資料なし)井上農村整備課長説明)

 (櫻井敏道会長)
 ありがとうございました。
 それでは、事務局から説明が終わりましたので、質疑応答に入ります。
 事務局から説明のありました各項目について、ご意見やご質問等ございましたらお願いします。

 (萩原委員)
 先ほどの説明に対して、2,3質問させていただきます。
 まず都市計画についてですけど、先ほど櫻井会長が申しました通り未線引きは、我々にとって有難い方針だと思っています。この中で特定用途制限地域をこれから検討して、住環境を守って行くであろうというような方針をお聞きしましたが、具体的にどういう用途が制限されるのか、この宮城地区には畜産農家がかなり規模を大きく行っている人たちがいまして、畜産関係、堆肥舎であるとか畜舎がこの中で制限に関わるのであるかがまず一点ですね。将来にわたって、前橋地域の全体の一つの都市計画の区域にする場合もあるというような説明があったと思いますが、平成16年の合併当時の旧市街地と隣接するような合併の地域がありますが、住民にとっては合併があるから制限が緩やかなんだというのが出るかと思います。この辺の整合性については、どうお考えなのかお聞きしたいと思います。

 (櫻井会長)
 ただいまの質問についてお願いします。

 (小池都市計画課長)
 まず一点目のどの様な用途制限かという事ですが、これから検討してまいりますが、まずは大規模工場や風俗関係を考えております。その他の細かい内容に関しましては、年度末にかけていろいろと検討して参りたいと考えています。あと、将来的に一つにするかという意味でよろしいでしょうか。

 (萩原委員)
 はいそうです。

 (小池都市計画課長)
 当面はこの図にあるように、平成31年ごろの富士見地区までを含めた未線引きの合併区域の一つと、前橋市の線引きの2つの都市計画区域が並存することを考えています。これから先に関しましてはその時の情勢といいますか、いろいろ考えながら進めて行くと考えています。

 (櫻井敏道会長)
 よろしいでしょうか。

 (小池都市計画課長)
 それから、調整区域とのバランス的な事ですが、市街化調整区域ですが平成16年頃ですが、集落が50戸連たんしている所については住宅が建てやすいような制限化は既に前橋では行っています。それにつきましても、もう少し緩和できることは緩和する考えを持っています。これは確実ではないですが検討の段階です。

 (萩原委員)
 今の説明ですと、特定用途制限地域というのはこれから検討するということですが、畜舎は該当する場合もあると考えたほうがよろしいでしょうか。

 (小池都市計画課長)
 農業施設につきましては、基本的に該当無いと考えています。

 (萩原委員)
 分かりました。この地区にとってはその辺が問題になってくるかなと懸念したものですからお伺いしたわけです。
 もう一点視点を変えて質問ですが、農業委員会に農地転用を出す場合に面積制限がありますが、約500平方メートル未満の制限があると思いますが、これはあるのでしょうか。

 (小池都市計画課長)
 今回の特定用途制限につきましては、面積的なものは関係ないというふうに考えています。

 (萩原委員)
 特定用途制限地域ではなくて、一般的な農地転用の場合の面積的な制限というのは。

 (小池都市計画課長)
 従来どおりと考えています。

 (萩原委員)
 ここで提案ですが、合併した旧4町村の立地条件を考えますと、旧市街地とは当然いろんな条件が違います。前橋市全体の話でもいいのですが、転用面積を制限するのではなく面積をもう少し緩和して、例えば1,000平方メートル未満を転用できるというような考え方、一つの理由としては、この地区では一つの敷地に親子が別の世帯を造って生活をする形態がかなり見受けられます。確かに一敷地一住宅の大原則があります。将来にわたって親世帯と子世帯が一つの敷地に生活が出来るようになると、超高齢化社会の中でもお互い助け合いながら生活できる環境が整える一つの用件になると思います。それは将来一敷地一住宅の分筆はしても、隣接をしていれば子供の世帯が隣に住んで親の介護まで行かなくてもそういう環境になれるという意味で、のどかな広い土地については農業委員会の転用面積も広くなればと思いますがいかがでしょうか。

 (根岸都市計画部長)
 ただ今のご質問ですが、確かに田舎では親と子が一緒に生活するのは多かったです。私たちの世代もそうです。最近は核家族化ですが農家でも広い敷地があっても後取りが別の所に家を造ってしまう。あるいは、宮城地区から外に出て行ってしまう。高齢化するにあたって、いろんな社会現象が出ています。先ほど質問のあった農地転用については、私たちは都市計画を扱っている者ですから、農政部門の職員が来ていませんから私からは何とも申し上げられません。一つの課題であると思いますから農政サイドに話したいと思います。

 (萩原委員)
 はい。ありがとうございます。

 (櫻井会長)
 ほかにございますか。

 (石川委員)
 新市建設計画の中で完全にこれはやる事を止めましたというのは何件位ありますか。大胡、宮城、粕川を含めた中でお願いします。

   (関谷政策部長)
 石川さんのご質問ですが、はっきり止めると言えるか微妙なものも含めまして、主要事業の説明の所でお話させていだだきました、都市計画の線引きの話、これは1年半ではしませんよということです。それから、浄化槽汚泥処理施設の整備について、これは大胡、宮城、粕川地区で一箇所、旧前橋地区で一箇所という計画がございましたが、今の流れでいきますと大胡、宮城、粕川地区で建設しなくても34万市民で一つの施設があれば大丈夫ではないかという動きです。それと、上毛電鉄の新駅の設置、大胡駅と江木駅の間に新しい駅を作ると言った計画でありましたが、大胡駅、江木駅の利用者数が減っている状況でちょっと難しいかな、前橋市だけでなく上電、もっと広い言い方で群馬県、桐生市、みどり市の絡みが出てきますので、出来ないと断言するところまで行っていないですが難しい状況かなと。それと、農業集落排水処理施設粕川地区女渕、深津ですが、地元住民の建設に向けての同意率が低いため、白、黒の言い方は難しいですが、この四つが非常に難しい状況です。

 (櫻井会長)
 ほかにはどうでしょうか。

 (萩原委員)
 今日の全体の中での質問になりますが、市長が挨拶の中で検証する前に9年近く時間が過ぎてしまったということで、この宮城地区の地域審議会の中でもまだ検証した訳ではありませんが、今後、地域審議会が設置されている限り検証して、10年前の新市建設計画の中ではここが不備でないかとか、出たときの話ですが、昨年の9月の国会で特例債の期間が5年間延長された経緯もありますし、今後宮城地区で10年前に立てた新市建設計画の不備があった場合ですが、取り上げて検討して実現に向けてご協力をいただけるのかが一点で、2点目が資料3の路線、道路の関係ですけど、旧粕川村から大前田の市道133号線に接続される道路が計画されていた訳ですが、まだかなり未着手の部分があるのかなと見てとれますが、これが5年間延長された後にも完了しなかった場合どのようなお考えを持っているのか伺います。

 (小林東部建設事務所長)
 今のご質問ですが、宮城で言うと市道133号線ですが、今現在進捗をさせていただいている状況ですけど、図面で赤く塗ってあるのは未着手でありますが、路線の線形について地元自治会と説明会をしたりしながら、どこに路線の線形を決めたら良いかまだ協議中であります。あきらめた訳ではなくて、路線が決まれば事業に向けて推進したいと考えています。ここの部分だけでなくて他に平面を取ったりしながら、まだ着手出来ていない部分も一部ありますが、主に宮城の区域内に入っている部分については、まだこれからという形になっています。

 (福田財務部長)
 萩原委員さんから特例債が5年間延長になったと話がありましたが、これについては5年延長するかどうか、これは特例債というよりも新市建設計画を5年間延長するかどうかが基本になると思います。最初に財政課長から資料1で合併特例債の発行状況、発行見込みを含めてご説明していますが、来年度で(10年間の発行予定額を)全て発行する予定なので、これ以上新市建設計画期間を延長しても特例債を発行出来ない状況です。ただ、建設計画に位置づいております事業、いろいろ進捗がはかばかしくない、あるいは少し遅れているというのも道路関係や、他の事業でもありますけど、これについては、財源が特例債でなくても全てやりきる方向で考えています。

 (萩原委員)
 今の説明は既に枠いっぱいだから、借りられないと考えても良いと思いますが、近隣で新市建設計画が特例債を使ってやる事業は、道路にしてもかなり延長が長く距離を一つの工事で出来たと思います。だが、一般財源の工事を見てみると、一つの路線を幾つにも分けてやっているのが近所でも見られるので、東部建設事務所長さんが言われたような、建設計画にはあるけど今地元自治会と協議中で、この段階で枠一杯というのは今後一般財源で現在の新市建設計画、つまり特例債を使ってやる事業ぐらいのスピードで出来るか非常に心配ですが、同じようなペースでいけるのですか。

 (福田財務部長)
 説明の仕方が少し悪かったかもしれませんが、特例債を全て発行しても、その他の財源を出来るだけ我々も他の事業課も一緒に探しまして、事業の進捗スピードが落ちないように努力したいと思います。

 (櫻井会長)
 ありがとうございました。
 この後意見交換も用意してありますので、ここで、主要事業についての質疑応答は終了させていただきます。

 次に次第の(3)「その他」として、事務局から何かあるでしょうか。
 また、事務局から事務連絡をお願いいたします。

  (下田宮城支所地域振興課長)
 それでは、次回の審議会の開催について説明をさせていただきます。
 この審議会の開催は、春と秋の年2回を基本としておりますので、次回の開催は5月頃に開催するということでお願いしたいと思います。具体的な日程につきましては、概ね開催の1ヶ月前に通知をさせていただきますので、よろしくお願いします。

 (櫻井敏道会長)
 次回の開催は5月頃ということですので、よろしくお願いいたします。
 それでは、本日予定していた議事は終了しました。議長の座を下ろさせていただき、進行を事務局にお返しします。どうも、ご協力ありがとうございました。

 (下田宮城支所地域振興課長)
 以上をもちまして、「前橋市宮城地区地域審議会」の第21回会議を閉会いたします。

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