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第9回前橋市産業振興ビジョン協議会

最終更新日:2017年11月9日(木)ページID:018722印刷する

審議会 会議録

審議会名

 前橋市産業振興ビジョン協議会

会議名

 第9回前橋市産業振興ビジョン協議会

日時

 平成29年10月4日(水)午前10時00分~午前11時30分

場所

 前橋市役所 32会議室

出席者

(委員)
 阿部委員、岩﨑委員、植木委員、狩野委員、唐沢委員、下田委員、中島委員、根岸委員、橋本委員、宮下委員、吉田委員、増田委員、宮崎委員、西巻委員
(前橋市)
 産業経済部 岩佐部長 産業政策課 川端課長、木村副参事、若島課長補佐、柴﨑係長、田中主任、佐渡谷主任
 にぎわい商業課 上田主任

欠席者

 五十嵐委員、石川委員、魵澤委員、加藤委員、鈴木委員、茂木委員

議題

 1 開会
 2 委員の委嘱
 3 挨拶
 4 委員等紹介
 5 議題
  ・委員長及び副委員長の互選について
  ・平成29年度改定版 前橋市産業振興ビジョンについて
  ・前橋市産業振興ビジョンに基づく各種施策の進捗状況について
 6 その他
 7 閉会

配布資料
次第(PDF形式:147KB)
前橋市産業振興ビジョン協議会委員名簿(PDF形式:116KB)
資料1_事務事業の進捗報告(PDF形式:365KB)
資料2_事務事業の概要(PDF形式:343KB)


問い合わせ先

住 所
〒371-8601 前橋市大手町二丁目12-1
担当課
産業政策課 産業政策係
電話番号
027-898-6983(直通)
Eメール
kougyou@city.maebashi.gunma.jp

会議の内容

川端課長

それでは、皆様、お揃いになりましたので、ただいまから、第9回前橋市産業振興ビジョン協議会を始めさせていただきます。
このたび皆様には、前橋市産業振興ビジョン協議会の委員をお引き受けいただき、また、本日はご多忙の中、
ご出席頂きまして、誠にありがとうございます。
私は、前橋市産業政策課長の川端でございます。委員長が選出されるまでの間、進行を務めさせていただきますので、
よろしくお願いいたします。本日の協議会は、委員改選後初めての協議会ということで、市長から委員の委嘱を
させていただきます。任期と致しましては、本日から平成31年度末であります平成32年3月31日までとさせていただきます。
なお、五十嵐委員、石川委員、鈴木委員、魵澤委員、加藤委員、茂木委員については、本日出席が叶わない旨
ご連絡をいただいておりますので、ご了承いただきますとともに、委嘱状につきましては、別途交付させていただきます。
本来、山本前橋市長より委嘱状を委員の皆様にお渡しさせていただくべきところでございますが、本日公務が重なり
残念ながら直接お渡しすることができません。市長に代わりまして、産業経済部長の岩佐から委嘱状をお渡しいたします。
委員の皆様のお席に回らせていただきますので、よろしくお願いいたします。

(委嘱状の交付)

ありがとうございました。どうぞ、委員の皆様には、これから協議会におきまして、それぞれのお立場から活発な
ご意見をお願いいいたします。それでは、ここで市長に代わりまして産業経済部長の岩佐より挨拶をさせて頂きます。

岩佐部長
皆様こんにちは。前橋市の産業経済部長の岩佐でございます。本来であれば山本市長が見えて委員の皆様へ
ご挨拶を申し上げるのでございますが、公務が重なっておりまして、大変申し訳ございませんが、こちらに参ることが
できません。代わりまして一言ご挨拶を申し上げます。
本日は大変お忙しい中、第9回の前橋市産業振興ビジョン協議会にお集まりいただきまして誠にありがとうございます。
ただいま委嘱状を交付させていただきました皆様には既に本市の産業振興あるいは雇用の創出といった部分で
大変お世話になりますとともに、市政に対しましても格別なるご支援、ご協力を賜り、厚く御礼を申し上げるしだいで
ございます。第二次安倍政権の発足後、戦後3番目の長さとなる好景気が続いております。しかしながら、雇用環境は
改善されておりますが、賃金の伸びは限られ、個人消費も大きく伸びず、体感的に景気改善の実感が乏しい状況が続いて
おります。こうした動きの中、本市の経済状況も日々変化を続けている状況でございますが、本市の産業が力強く発展
していくためには市内経済において大きな役割を果たす小規模事業者・中小企業者に活力がある事が大変重要であると
考えます。今年の4月に前橋市産業振興ビジョンを改定いたしまして、今回が初の産業振興ビジョン協議会となって
おります。皆様には、それぞれのお立場から、本市の産業振興施策に対して忌憚の無いご意見をいただけると
大変ありがたく思います。
結びに委員の皆様のますますのご活躍とご健勝を祈念いたしまして、甚だ簡単ではございますが、ご挨拶とさせて頂きます。
どうぞよろしくお願いいたします。

川端課長
ありがとうございました。それでは次に、委員改選後の最初の会議でございます。
続いて事務局職員の紹介をいたします。委員の皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

(各委員の自己紹介)

川端課長
それでは、これより議事に入りたいと思います。まず、 議題(1)の委員長及び副委員長の選任ですが、
規定によりますと選任委員の互選ということになっておりますが、いかがいたしましょうか。

橋本委員
事務局で腹案等がありますか。

川端課長
はい、委員長として「群馬県中小企業団体中央会」よりご推薦いただきました、吉田勝彦様、副委員長として
「公益財団法人群馬県産業支援機構」よりご推薦いただきました根岸冨士夫様にお願いできればと思っております。

(異議なし)

川端課長
それでは、ご異議もありませんので、本審査会の委員長に吉田勝彦さん、副委員長に根岸冨士夫さんをお願いしたいと思います。
それでは、吉田委員長、根岸副委員長におかれましては、席の移動をお願します。

吉田委員
ただいま委員長に推挙いただきました吉田でございます。よろしくお願い致します。
それでは、議題の(2)「平成29年度改定版 前橋市産業振興ビジョンについて」事務局より説明をお願いします。

柴﨑係長
(平成29年度改定版 前橋市産業振興ビジョンについて説明)

吉田委員
ただいまの説明について、ご意見がありましたらお願いします。

根岸委員
改定版の産業振興ビジョンについて、市民や企業に対し、どの程度周知を行っていますか。

柴崎係長
本年4月に改定後、経済団体や各種団体の総会や会合が4月~6月に集中しており、本総会等にてビジョンの概要を
ご説明いたしました。また、商工まえばし5月号にビジョンの概要を掲載いたしました。市民に対しては、
本市ホームページにて公開しております。

根岸委員
周知を行った結果、市民や企業の反応はいかがですか。

柴崎係長
「市長への手紙」にて市民から意見を頂戴しており、意見に対し丁寧に回答いたしました。

吉田委員
つづいて議題の(3)「産業振興ビジョンに基づく各種施策の進捗状況について」事務局より説明をお願いします。

佐渡谷主任
(資料1・2を基に産業振興ビジョンに基づく各種施策の進捗状況について説明)

吉田委員
ただいまの説明について、ご意見がありましたらお願いします。

根岸委員
5点質問があります。
まず中小企業・小規模事業者の資金繰り支援について、来年度の制度融資をどのように対応する予定ですか。
2点目、よろず相談体制について12月までに体制を整備するとのことですが、どのようなイメージで体制整備を行いますか。
3点目、企業の人手不足に対し、ジョブセンターまえばしでは、今後どのような対応を検討していますか。
4点目、企業誘致の助成金11件とありますが、この半年間で何件企業を誘致されましたか。可能であれば、
企業名を挙げていただければと思います。また、本企業誘致により、今後どの程度雇用が確保されるのか教えてください。
あわせて、企業誘致可能な工業団地はどの程度あるか教えていただければと思います。
5点目、優しいトライアスロンやヒルクライム等のイベントにより、前橋に人が集まることは非常にいいことだと思います。
今後検討しているイベントがあれば教えてください。一方で、先日O-157の件で、「でりしゃす」が報道されましたが、
前橋の食の安心安全を企業の力により発信できないものかと考えております。前橋市として、何かご意見等があれば教えて
いただきたいと思います。

柴崎係長
まず1点目の来年度の制度融資の対応について、今年度4月~8月の5ヶ月の実績を踏まえて、新年度の予算を編成する予定
です。また、制度融資を増やすことにより財政的な影響もありますので、実績ベースで対応する予定です。
2点目のよろず相談体制については、市で把握できる補助制度や制度融資等の情報を一元化し、窓口に来られる方のご質問に
対し、可能な限り答えられるような体制をイメージしています。それとは別に、御用聞き型企業訪問として、
コーディネーターが中小企業を訪問し、様々な経営課題をヒアリングした上で、前橋商工会議所様や前橋工科大学様と連携
しながら、中小企業が抱える経営課題を解決していきたいと考えております。
3点目の企業の人材不足にかかる具体的な対応については、今年3月に求人ガイドブックを作成いたしました。
本ガイドブックは、産業振興ビジョン改定にあたるアンケートにおいて、人材不足が中小企業の大きな課題であるとの
ご意見をいただいたため、緊急で作成したものです。本ガイドブックには、市内の80社程度の企業が掲載され、市内の
高校や全国の大学に対し、配布いたしました。
今年度も、ビジネスマッチングに主眼においた企業ガイドブックを作成しましたが、企業誘致や人材確保にも活用できる
ガイドブックとなっております。
5点目のイベントにより市内を活性化できないかというご意見ですが、産業政策課だけではなく、庁内横断的に取組む
課題であると考えております。本日の産業振興ビジョン協議会にて、このようなご意見があった旨、担当課に申し
伝えたいと思います。

木村副参事
4点目の企業立地についてお答えいたします。
進出企業の誘致先は、主に五代南部の拡張地です。五代南部の拡張地については、7社が事業を開始予定です。
そのうち主だった企業としましては、両毛運輸株式会社、横堀商事運輸株式会社、サトウ産業株式会社
になります。両毛運輸株式会社と横堀商事運輸株式会社については、事業の拡張に伴う前橋市内からの進出となり、
サトウ産業株式会社については、事業拡張に伴う新潟県からの進出となります。
拡張地に進出される7社については、5年先、10年先を見据えて事業の拡張を検討されている企業も多いため、
雇用については一概に何人増えるということは申し上げにくいですが、5年先、10年先を見据えますと、五代南部の
拡張地だけで、約400人程度の新規雇用が生まれる予定となっています。
また、企業誘致可能な工業団地については、唯一分譲しておりました五代南部工業団地の拡張地が完売となりましたので、
現在在庫がない状況です。したがって、新たな工業団地を探している状況です。

根岸委員
ありがとうございました。
企業誘致については、新規雇用が400人生まれるということで、大変喜ばしい状況にあると考えております。
産業振興ビジョンについては、全般的に順調に進捗しているのではないかと考えております。
食の安心安全については、工科大学様と連携できないかと考えていますが、いかがでしょうか。

下田委員
市内にアクアシステム株式会社という会社があります。同社では、大腸菌やブドウ球菌等を発見可能な「ミルキン」という
製品を開発しました。これを活かせるのではないかと考えております。

根岸委員
菌が見えて、さらに消毒ができるようになれば、さらに素晴らしいですね。そのような企業を全国に発信できればいいと
思います。企業ガイドブックについては、111社掲載ということですが、第二弾、第三弾の作成予定はないのでしょうか。

柴崎係長
今回は製造業のビジネスマッチングに主眼をおいて作成しましたが、結果が出れば、第二弾、第三弾の作成を検討していきたいと
考えています。

根岸委員
今回は、製造業に限定しているとのことですが、製造業以外の業種についてはいかがでしょうか。

柴崎係長
産業分類上の製造業に特定してしまうと、限定されてしまいますが、主体が小売であっても、その会社の一部に製造部門が
あれば、今回の企業ガイドブックへの掲載を受け付けました。

川端課長
根岸委員のご質問にお答えいたします。
ジョブセンターは、前橋市の総合戦略の一つであり、年間100名の雇用を目標にスタートしましたが、すでに300名の雇用を
達成しております。先日は、若者や子育て中の女性向けの企業説明会を開催しましたが、ジョブセンターも活用し、
市内企業をPRしていきたいと考えております。
O-157についてのお話もありましたが、先ほど木村副参事から話がありました、新潟県から進出するサトウ産業株式会社は、
食品衛生の安全基準であるHACCP認定を受けています。雇用も100名程度求人を出しており、来年度より本格稼動する予定
ですが、このような企業を積極的にPRしていきたいと考えております。

阿部委員
5点意見等を述べさせていただきます。
1点目、前橋市の小口資金の保証料補助について、3年間の時限的措置としていますが、ぜひ今後も継続していただきたい。
2点目、御用聞き方企業訪問については、非常にいい取組みだと思いますが、今年度中の目標件数などありましたら教えて
いただければと思います。
3点目、企業立地セミナーについては、賀詞交換会にて実施したとありますが、年間を通して実施してほしいと思います。
4点目、居抜き物件の紹介について、どのような方法で実施する予定か教えていただければと思います。
5点目、起業家の実態について教えていただきたいと思います。中でも女性の起業実態が分かれば教えていただきたいと
思います。群馬県信用保証協会でも女性の起業に力を入れており、シルキークレインという女性の専門部隊がありますので、
ぜひ情報交換をさせていただければと思います。

柴崎係長
1点目の小口資金の保証料補助延長についての強いご要望があったということで、これからの予算要求で対応して
参りたいと思います。
2点目、御用聞き型企業訪問の目標数値については、設定しておりませんが、前年度を上回る訪問回数を実現したいと
考えています。
また、御用聞き型企業訪問により浮き彫りとなった企業の経営課題について、解決するための方策についても
検討したいと考えております。

佐渡谷主任
5点目の起業家の実態についてですが、過去の起業にかかるセミナーについては、景気低迷時ほど参加者が多く、
好景気時には参加者が少なくなるといった傾向があります。しかし、ここ最近では、景気がいいと言われるなか、
セミナー参加者も多く、様々な施策による効果がでているのではないかと感じます。
また先日、群馬イノベーションアワードの応募が過去最多となった旨の記事が新聞にも掲載されていましたが、
起業にかかる気運も高まっているのではないかと感じております。また、シルキークレインとの連携については、
非常にありがたいお話ですので、一度協議の場を設けさせていただければと思います。

木村副参事
3点目の企業立地セミナーについてですが、賀詞交換会や群馬県人会新年会以外でも実施したいと考えております。
一方で、企業を誘致する工業団地がありませんので、非常に心苦しいところもあります。
4点目の居抜き物件の紹介については、9月の議会で140万円の補正予算を認めていただきました。新しい工業団地を見つけ、
用地買収をし、醸成し、分譲すると年単位で時間を要してしまいます。その間に前橋市に進出したい企業に対し、
空き工場や空き地を紹介したいと考えております。
具体的には、工業専用地域、工業地域、準工業地域、市街化調整区域にある工業団地のうち、1,000平米を超える
土地を対象とし、調査会社に調査を依頼し、企業とのマッチングに活用したいと考えております。

阿部委員
起業セミナーの参加者も重要であるが、起業した人の数を追うことも重要であると考えます。
また、居抜き物件の調査については、地元の金融機関を利用されると費用もかからないかと思いますので、
検討していただければと思います。

中島委員
ビジョンを推進させるために4点意見を申しあげます。
1点目、小口資金の保証料補助については、今年度要望書を提出いたしましたが、今後も継続していただきたい。
2点目、小規模企業訪問については、前橋商工会議所も経営指導員を15名有していることから、連携しながら進めて
いただきたい。
3点目、ジョブセンターまえばしについては、今後も利用者が増加していくものと推察されます。前橋商工会議所としても、
ジョブカードセンターを厚生労働省から委託を受け、運営しておりますが、ジョブセンターまえばしとジョブカードセンターの
連携についても、ご検討いただきたい。
4点目、産学官金連携推進会議について、前橋市は後援という形をとっていますが、ぜひ群馬大学、前橋工科大学、
前橋商工会議所とともに主催として連携していただきたい。

岩佐部長
本市の28年度決算では、歳入より歳出が55億円多くなっており、今後、5年間で30億円予算を圧縮していく方針と
なっています。小口資金の保証料補助については、今後も継続していきたいと考えているものの、市全体の課題として
検討しなければならないと考えています。
ジョブセンターまえばしとジョブカードセンターについては、連携できる部分は連携していきたいと考えております。
人手不足と言われておりますので若者、子育て中の女性、シニア、そして外国人を活用していかなければならないと
考えております。産学官については、群馬大学等の連携について今後検討させていただければと思います。

橋本委員
前橋市仕事・子育て両立支援奨励金が平成28年度4件、平成29年度3件とありますが、具体的な状況について
教えていただきたい。

若島課長補佐
前橋市仕事・子育て両立支援奨励金では、労働者の仕事と子育ての両立を支援し、働きやすい環境づくりを実施する
中小企業者に奨励金を交付しています。
主に国の出世時両立支援助成金または中小企業両立支援助成金の支給を受けた事業者に対して交付しており、
産休・育休の代替を確保した事業者や男性社員に育児休暇を取得させた事業者に対して交付しています。
それ以外に、本市では、子育て中の女性と企業とのマッチングも行っています。

吉田委員
前橋工科大学の優秀な学生を採用しようとしたところ、東京の企業に就職してしまいました。
前橋の大学が地元に貢献できる仕組みづくりを作っていただきたいが、いかがでしょうか。

岩佐部長
前橋工科大学を卒業し、市内の企業に就職する学生は1割に満たない状況にあり、県内全体においても3割に満たない
状況です。我々の反省点でもありますが、学生に対し企業の魅力を十分にアピールできていなかったことが原因の1つ
であると思います。筑波大学を卒業し、中小企業への就職を希望し、市内の中小企業に就職された方もいます。
その方は、ICTに長けていて非常に優秀な人材であると聞いております。そういった人材もいると思いますので、
市内企業の魅力発信に力を入れていかなければと思っており、今後検討していかなければならないと考えております。

吉田委員
先日、提出しました前橋商工会議所から市長あての要望書において、前橋工科大学を卒業し、市内企業に就職した
学生に対し、前橋市から3年間限定で年間50万円の補助をしていただけないかと要望いたしました。東京の企業は、
初任給が30万円というところがあるのに対し、本市企業は25万円程度が限界であります。是非ご検討いただきたい。

その他ご意見がなければ本日の協議会を終了とさせていただきます。

佐渡谷主任
ありがとうございました。次回の会議は3月中旬に開催します。日程については別途ご連絡いたします。
それでは以上を持ちまして、第9回前橋市産業振興ビジョン協議会を終わらせていただきます。

お問い合わせ先

産業政策課 

  • 電話:027-898-6983
  • ファクス:027-224-1188

〒371-8601 群馬県前橋市大手町二丁目12番1号(地図・開庁時間等)

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