子どもたちの身の周りには危険がいっぱい

幼児期から小学生にかけて、子どもの死亡原因の第一位は「不慮の事故」です。
また、死亡にいたらないまでも、事故は日常生活の中で多発しています。

子どもの事故の内容は、年齢によって特徴がありますが、多くの事故は環境づくりや大人の注意によって防ぐことができます。

赤ちゃんがたばこを触っていて、危険なイラスト
赤ちゃんがベランダから、身を乗り出して落ちそうになっているイラスト

年齢別にチェックできる安全テストを参考に、子どもの事故を防ぐための育児環境の再点検をしましょう。

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更新日:2019年04月01日