土地利用について

前橋市の土地利用について

前橋市の都市計画区域及び市街化区域、市街化調整区域の範囲に加えて、大胡地区と富士見地区の用途地域を示した図を掲載しています。詳細については都市計画課までお問い合わせください。

平成27年6月16日現在

都市計画区域等の概要

 

都市計画区域

前橋
(14,734ヘクタール)

前橋勢多
(8,493ヘクタール)
富士見
(2,137ヘクタール)
区域区分
(線引き)


(非線引き)


(非線引き)
用途地域
(4,941ヘクタール)

(290ヘクタール)

(256ヘクタール)
都市計画区域外 5,795ヘクタール

都市計画区域とは

自然的、社会的条件及び人口・土地利用・交通量などの現況と推移を勘案して、一体の都市として総合的に整備、開発し、保全する必要がある区域であり、群馬県が指定するものです。

用途地域とは

都市において、住居、商業、工業など種類の異なる土地利用が混在すると、お互いに、生活環境や業務の利便に支障をきたします。
そこで、それぞれの土地利用にあった環境を保ち、また、効率的な活動を行うことができるよう、都市のなかを13種類に区分し、それぞれの地域にふさわしい建物の用途、形態(容積率、建ぺい率など)を定めるのが用途地域です。本市では、第二種低層住居専用地域と田園住居地域を除く11種類の用途地域を定めております。

この記事に関する
お問い合わせ先

都市計画部 都市計画課

電話:027-898-6943 ファクス:027-221-2361
〒371-8601 群馬県前橋市大手町二丁目12番1号
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更新日:2019年02月01日