令和6年度 第1回宮城公民館運営推進委員会
審議会名
宮城公民館運営推進委員会
会議名
令和6年度 第1回宮城公民館運営推進委員会
日時
令和6年7月19日(金曜日) 午後3時30分~午後4時30分
場所
宮城公民館 多目的ホール
出席者
委員:石橋 照夫、堤 則元、前原 眞一、田中 洋子、大崎 章、鳥居 孝幸、井上 ひろ子、北爪 静代
公民館:白石館長、登丸副主幹
議題
1 公民館の運営について
2 公民館の事業計画について
3 参考資料について
会議の内容
- 委嘱状交付に続き自己紹介
- 委員長・副委員長選任及びあいさつ
- 「公民館の運営について」は館長が説明
- 「公民館の事業計画について」は登丸副主幹が説明
- 参考資料について館長が説明
主な質問・意見等
前原委員:多目的ホールの音響は比較的良いが、改修工事について、音響面の影
響はあるのか。
白石館長:釣り天井を撤去し、コンクリートがそのまま現れることになるので、
音響面での効果は良くないと思われる。安全性確保のため、ご理解を。
大崎委員:改修にあたっては、他の施設で参考にできるところは積極的に取り入
れを図ってほしい。宮城中のトイレ等は参考になる。
白石館長:承知しました。
前原委員:工事期間中の代替え施設として閉園した宮城幼稚園の活用を検討する
とのことだが、是非お願いしたい。
白石館長:これから細部を詰めていくことになるが、前向きに進めたい。
石橋委員:各町のグランドゴルフの活動が盛んだが、老人クラブの連合会がなく
なってから、宮城地区内での交流が少なくなっている。
田中委員:柏倉町はグランドゴルフの活動を頑張っている。
石橋委員:公民館で老人クラブのとりまとめをすることはできるのか。
登丸副主幹:地区社協の管轄になる。公民館としてできるのは体育協会の支援。
石橋委員:「リトミック」や「DX」等のカタカナ用語の使い方は考えたほうが
よいのでは。
白石館長:最近はカタカナ用語の平易な言葉への置き換えという流れがあるので
考えたい。
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更新日:2026年03月16日