前橋市景観資産展「探訪!まえばしの風景」〜未来へ受け継ぎたい、前橋の風景〜を開催します。
前橋市の景観に関する制度として始められた景観資産登録制度。
景観資産は、建造物等、樹木、風景とその視点場の3つの分野に分けられますが、これまでに建造物等32件、樹木5件、風景と視点場21件、合計58件の景観資産が登録されています。
そこで、登録されている景観資産を写真と解説で紹介しながら、本制度の過去の歩みを振り返るパネル展示を下記の日程で開催しますので、ぜひお越しください。
開催日時
令和8年8月1日(土曜日)から8月31日(月曜日)の10:00から17:00(最終入館16:30)
※期間内は休まず営業
開催場所
ヒストリア前橋(表町二丁目30番8号 アクエル前橋2階)

景観資産登録制度とは
前橋市景観資産登録制度は、前橋らしい良好な景観の形成に寄与している建造物、樹木、風景を誇るべき景観資産として登録する制度で、令和元年度から始められ、これまでに多くの景観資産が登録された。
下記のリンクで、これまで登録になった景観資産を紹介していますので、ぜひご覧ください。

この記事に関する
お問い合わせ先
都市計画部 都市計画課 景観・歴史まちづくり係
電話:027-898-6974 ファクス:027-221-2361
〒371-8601 群馬県前橋市大手町二丁目12番1号
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更新日:2026年08月07日