支援メニュー
ここでは、移住・定住を検討している方向けの助成、補助制度についてご案内します。
各メニューをクリックすると、内部リンクに展開します。
移住支援
| 支援メニュー | 主な内容 |
|---|---|
| 移住コンシェルジュ |
移住希望者の方が住まいや仕事探しをする際に、相談できる窓口 オンラインでの移住相談も実施しています |
| 移住支援金 |
東京都23区内に在住の方又は東京圏(東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県)在住で23区内へ通勤している方が、前橋市へ転入し、対象となる企業等に就職又はテレワークを行うなど要件に該当で支援金を交付 ◆世帯 100万円 ◆単身 60万
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起業・就職支援
| 支援メニュー | 主な内容 |
|---|---|
| 創業センター |
起業を目指す方、起業家の方の支援拠点 ・インキュベーションオフィス、チャレンジショップを設置 ・創業相談窓口を設置 |
| ジョブセンターまえばし |
若者や子育て中の方をメインターゲットとした就職支援施設 |
住宅支援
| 支援メニュー | 主な内容 |
|---|---|
| 空き家バンク |
所有者から申し込みを受けた空き家情報をホームページ等で公開 |
| 空家等利活用ネットワーク |
市内で一戸建ての空き家を探している方や、空き家の売買や賃借を考えている方に対して、登録している不動産業者を紹介 |
| 空き家リフォーム補助 |
空家のリフォームにかかる工事費を補助 |
出産・子育て支援
| 支援メニュー | 主な内容 |
|---|---|
| 不妊治療費(一般不妊治療・生殖補助医療)の助成 |
不妊治療を行っているご夫婦を対象に治療費の一部を助成 |
| 不育症治療費の助成 |
「不育症」と診断され、治療に取り組んでいるご夫婦を対象に治療費等の一部を助成 |
| ブックスタート |
前橋市民で1歳6ヶ月までの乳幼児を対象に、絵本を贈呈 |
| 産後ケア |
出産後、育児不安が強く、サポートが必要なお母さんを対象に赤ちゃんのケアや授乳のアドバイスなどが受けられます。 |
| 産後ヘルパーの派遣 |
家事・育児の協力が得られない家庭にヘルパーが訪問し、家事・育児の支援を行います。 |
| 病児・病後児保育 |
病気又は病気の回復期にあり、集団保育が困難な児童を保育士や看護師が配置された専用の施設において一時的に預かるものです。 市内に4か所の病児・病後児保育施設があります。 |
| 子ども医療費の助成 |
高校生世代までのお子さんの医療費が無料 |
| ・第3子以降の保育料等無料化 |
・第3子以降の保育料(保育所、認定こども園)及び副食費が無料 |
| ・第3子以降の認可外保育施設の利用料補助 | ・第3子以降の認可外保育施設の利用料等の一部を補助 |
| 第3子以降の学校給食費無料化 |
第3子以降の学校給食費が無料 |
| 放課後児童クラブ |
保護者の就労等により放課後留守家庭の児童に対して、放課後の適切な遊び及び生活の場を提供するものです。 市内には85か所(令和7年4月現在)の放課後児童クラブがあります。 |
| 地域寺子屋 |
中学生の学習支援を行う地域寺子屋事業を市内19会場で実施 |
結婚支援
| 支援メニュー | 主な内容 |
|---|---|
| 出会いの創出 |
市民団体の協働により、通年で独身男女の出会いの機会を創出 ・年間8回程度イベントを実施
【問合せ先】 共生社会推進課 人権・男女共同参画係 電話:027-898-6517 |
農村体験・就農支援
| 支援メニュー | 主な内容 |
|---|---|
| 新規就農者支援 |
就農までの流れや、各種支援制度について紹介しています。 就農には、農地、資金、技術力など様々な準備が必要です。様々な方面からのサポートが必要となるため、各関係機関と連携して、相談会を開催しています。 |
| 市民農園 |
市内に居住または通勤する農業者以外の方を対象に、五十山ふれあい農園を賃借
【問合せ先】 農政課 地域営農係 電話:027-898-6703 |
| 新規参入者の定着支援 |
本市に転入し、新たに専業で農業に参入する就農時点で60歳以下の方を対象に農家住宅等の月額家賃の2分の1、上限2万円を補助 ※最長2年間 |
この記事に関するお問い合わせ先
未来創造部 広報ブランド戦略課 シティプロモーション係
電話:027-898-6971 ファクス:027-224-1288
〒371-8601 群馬県前橋市大手町二丁目12番1号
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